2013年02月10日

ミコト。   

KeynoteなりToystudioなりウエイトはmikoto形式でないと使えないので直してみました。
源之助。
→ダウンロード
例によって著作権とか主張しないのでご自由にどうぞ。版権モノなのでその辺は節度を持ってお願いします。

mikoto形式のデータを作るのは初めてだったんですが確かISAO様の所に講座があったのを思い出して見ながらやってみたら笑っちゃう程簡単に出来ました。実に分かりやすい・・・!

まさかサンプルの女の子がフンドシ男に魔改造されるとは夢にも思っておられないでしょうけども(笑)
posted by ぼおんぼおん。 at 22:24 | 東京 ☀ | Comment(4) | 戯言。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ISAOさんのサイトをみたのですが・・・
どこに講座があるのか分からず・・・(ノд`)
Posted by Ve at 2013年02月12日 09:11
下の方のMM-TIPSって所ですね。

具体的にボーンを入れてデータを作って・・・とかではなく『自分のモデルにマージして調整すればおk』みたいな内容なのでかえってやりやすかったです(笑)
Posted by ぼおん at 2013年02月12日 10:59
あれ・・・?
keynoteで動かせているならもうおkって事なんだろうか・・・

ヒロイックダークのモデルは全てkeynoteで動かせる状態なのだけど・・・?
Posted by Ve at 2013年02月12日 13:33
keynoteで動かせればおkって段階です。今までmikoto形式でウエイト設定をした事が無かったんですよ。

モーション作成はkeynoteだと回転(+ルートの移動)しか出来ないのでToystudio等のツールを使うのが現実的でしょうかね。Toystudio(有料版)のFBX書き出しはまだ試せてませんが。
ライブアニメーションというツールもあるらしいですが私の環境では動作しませんでした。
Posted by ぼおん at 2013年02月12日 13:50
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