面白そうだったので私も試してみました。ぼおんさんはイイナと思うと、す〜ぐパクっちゃうんだ♪(好きな言葉はデッドコピー)

モフっておる喃・・・。
→ソース
やってる事はごく単純、ポリゴンの座標を取得してビルボードを配置するだけです。ただそこは所詮ビルボード平行光源を当てても全部同じ陰になってしまいます。そこで面の法線とライトの角度でビルボードの色を変えてます・・・が、SS見ていただくと分かる通りすごい重いです(笑)皆様のPCなら60fps出るでしょうか?
しかもスムージングまでは手がまわってないので品質的には微妙・・・激しい動きをつけなければいけるかも。


ぼおんさんとこのPCでは6FPSでしたか。
僕のところでは旧PCのCore 2 Duoマシンで17FPS位、最近買ったi7のPCで23〜4FPSぐらいしか出ませんでしたorz
まあグラフィックが、インテルHDテクノロジーなるものなのでもとからあまり期待していないのですがw
全ポリゴンの中心座標を計算を毎フレーム行っていて、どうやらこの部分が一番重い処理のようです。
しかも全部ビルボードなのでカリングが利かない(裏面も全部描画している)のでさらに重くなる悪循環ですね。
雲の表示ぐらいにしといた方がいいですな(笑)
最近はオンボードでもなかなか強力だったりするみたいですよ。外付けGPUのエントリークラスぐらいの力があるとか。